東方ロストワード 紅夢の魔女。 【東方ロストワード】八意永琳について|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

【東ロワ】超頑張って考察したから最後まで読んでみてくれ

彼女たちは「海を知らない」ムーブを取ったりはしない。 ただ、原作時点で『輝夜より圧倒的に力を持つ』だの『月の支配者より年上』という、大抵のことは何とかしてしまいそうな設定のせいでシナリオ的にも絡ませづらい、というのはあったかもしれませんが。 基本、お気に入りの勢力みたいなものがある人は多いでしょうし、いつか贔屓のキャラクター達が登場して来るのも楽しみにしておきましょう。 とりあえずざっくり自体の説明はすっ飛ばします。 今回は 「東方ロストワード」の話をしていきます。

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【#東方LW 】東方ロストワードに感じる「にわかっぽさ」と「オタクっぽさ」【#東ロワ 】

3章以降について 現在公開されている1章・2章のお話は、それぞれ『幻想郷の賢者』『紅魔館メンバー』にフォーカスしたお話になっており、今後登場する3章以降のシナリオも『特定の勢力に注目した形』で展開されて行きそうです。 それはつまり、参入障壁の低さであって「より多くの人が楽しめるゲーム作り」を運営側が選んだ頑張りの証だ。 間違いなくは 濃いオタクであるというある種の「信頼」が発生するのだ。 つまりプロモーションの 「う~ん」感とゲームBGMの 「ほほぅ」感の乖離が興味深かったのだ。 128. 支援やSP回復特化 『薬師』という属性がゲーム的にも扱いやすく、ロストワード以前の既往の東方二次創作PRGではイベントとかショップ的な感じで登場するのは10数年前からよく見かけたものです。

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【東方ロストワード】ストーリーシナリオについて。あらすじ・予想などまとめ|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

この世界の月には海がある。 そう、二人は海を知っているのだ。 そして二次創作だからこその手つきが凄まじく入れ込んである。 ゆるい敷居とガチなif作品。 一方で、アプリゲームの基本要素とも言える「ガチャ」や「石」の概念を東方作品らしい文脈で説明しつつ、それらも「東方原作っぽさ」と「二次創作っぽさ」の混ざりあった加減で出してくるところは割とガチな二次創作のオタクが作るゲームのようにも思える。

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【東ロワ】超頑張って考察したから最後まで読んでみてくれ

あまりにも露骨に魔理沙過ぎるので逆にミスリードな気もしなくもないのですが、現時点で一番可能性が高そうなのは明らかに魔理沙でしょう。 さて、遊びはじめてますます分からなくなった。 そう、「幻想郷に海はない」のに海を出してくる。 でメインの舞台となる 「幻想郷」という地には基本的に海が登場しないのだ。 リリーなんかはで役立ったりはするものの、特に回復式としての特性で役立つ訳ではないので…。 ストーリーの先を読むよりも早くスクショしてツイートしてしまったほどだ。 クレーターとしての海ではなく青々と水をたたえた海が。

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【#東方LW 】東方ロストワードに感じる「にわかっぽさ」と「オタクっぽさ」【#東ロワ 】

込み入った戦闘システムが最初の章ですべて解禁されるけれど、 それらの多くは使わずにある程度進められる。 例えば長いwaveを戦うイベントなどが来ればグレイズだけで間に合わなくなることは目に見えていますし、そういうイベントが登場した時に実力を発揮出来るキャラクターにはなりそうな予感です。 一旦、そのことはわきにおいてほしい。 先ほど僕は 「例外についてつい話そうとしてしまうのはオタク特有のムーブ」だと書いたけど、ここの海のシーンで月に言及するのは、まさにそのオタクムーブの表れであり、の熱意…というかプライドが伝わってくる。 わかるか! (いや、僕はオタクなので菫子が着てる服とか言われても、わかりますけど?) そう。 どちらも等しく東方のファンには違いないのだから。

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【東方ロストワード】八意永琳について|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

その後のシーンで先ほどの海の描写は「異変により幻想郷の地上と月の世界とが折り重なって生まれた景色」であるという事実が明らかになる。 しかし、「にわか受けがいい」ということ自体は悪いことではない。 いや…でも鈴奈庵は比較的最近の漫画で完結済みの名作だし、むしろ東方ライト層の方が知ってそうか…? BGMには前述の「 天空の」同様に秘風倶楽部の楽曲からアレンジを新規書下ろししたものが多く使用するなど、東方にわかではなさそうな雰囲気も出ている。 実際、まだ確定した訳ではありませんが、『1000年後の魔理沙』なんてのが出て来るならどういう存在として描写するのか非常に気になりますし、『二次創作ならでは』という強みを大きく活かしている印象です。 でメインの舞台となる 「幻想郷」という地には基本的に 海が登場しないのだ。 ますますよくわからない。

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【東方ロストワード】ストーリーシナリオについて。あらすじ・予想などまとめ|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

ゲームバランスとかは運営を続けていくうちに安定するはずだ。 ちょっと流石に、選曲が古いというか… むしろそのあたりでハマっていた人向けにプロモーションを仕掛けたくてわざとやっているのか? 分からない。 東方ロストワード 「東方にわかの作ったゲームか?」みたいな感想と 「こ、これは東方オタクの中でもかなり濃いオタクの作ったゲームですぜ!」みたいな感想とが入り乱れる凄まじいゲームだった。 であれば、『1000年後の魔理沙』という存在は非常に気になります。 前編終了時点では『ロストワード』の答えは提示されていませんが、このパラレルワールドでは『紅夢の魔女』という、常に爆炎と高熱を放出し続ける存在が生まれてしまい、その危険な存在を遠ざけるため、自動的に長さが伸びて行く『紅魔塔』の頂上にその魔女を隔離している、というお話です。 前述のように、永琳は開発段階のSSから見ても『回復式』になる可能性が非常に高そうで、『HP回復』『結界異常回復』『結界枚数追加』などが特徴になりそうな雰囲気ですが、こちらは現環境だとちょっと期待値も低めでしょうか。

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【東方ロストワード】八意永琳について|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

それはさておき、プレイアブル化する際は、『薬師』という職業、それから輝夜を立てる従者というイメージから、回復性能や支援性能がメインになるキャラクターとして設定されることがほとんどです。 するとどうだろう…? 運営スタッフ側の悲鳴が聞こえてこないかい? 「こんな濃いオタクの二次創作シナリオ投げられても困るんですよ!」 「もっとライト層に遊んでもらわないと運営はできないんですって!」 一章以降のシナリオでは 「もちろん原作はすべて履修されていますよね?」と言わんばかりにポンポンと原作の 「マイナーキャラ」 あえてこう書いたけどライト層には余り知られていないだけで 原作では立派にボスを務めたりしてるキャラ の名前をチラチラ差し込んだり、 「原作では過去にこんなことがあったよな~」みたいな会話を端々に詰め込んでくるのだ。 」のフレーズで…なんて説明するのも馬鹿らしいくらいにはかつて流行ったである。 ) とにもかくにもの「二次創作」や「改変キャラ」の類は当初誰も想像しなかったであろう規模まで広がり、今ではすっかりお馴染みのものとなりつつある。 「僕はオタクなので分かりますけど」なんだよな。

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