俺ガイルss警察。 八幡「子供って良いな…」

【俺ガイル】いろは「せんぱ~い!遅いです~!」

別に色っぽいことなんか一つもない」 男「ハッチがそう言うなら、本当なんだろうね」 八幡「そうだよ。 最初のやつ。 由比ヶ浜さんは逮捕時、ヒッキーがここにいる・・・・・と言ってお腹のあたりをさすったらしい。 ・・・久しぶりだな、瀬尾。 「お~、ヒキタニ君ヘビ花火やってたん? それヒキタニ君っぽいわ~!」 そこで戸部がヘラヘラと現れた事でしんみりとした温かい空気は霧散する。 ・・・・・3年もしないうちにそれは完成した。 君が選んだのはそういう、めんどくさい女の子なんだから」 八幡「ぐぅ……なんかあったら頼む……」 葉山「もちろん、タダでとは言わないよな?」 八幡「……金なら無いぞ」 葉山「ははは、わかってるよ、そんなもの要求する訳ないだろ?ただ、色々話してくれって事だよ」 八幡「わかったよ、きもちわるいな…あ、そういや最近三浦がよく部室に来てるぞ。

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アイカツ!with俺ガイル

卒業式当日、卒業アルバムの余白のページにクラスメイト達が書きにきてくれた。 それにしても大した自信ね。 私があなたを矯正してあげる。 雪ノ下が監督指導しなければあそこまで葉山達と接戦はしなかっただろうし、海老名さんに試合を良い位置で見せられたのは由比ヶ浜のお陰だ。 俺はいつも通り口パク。 こう近くで促されたら、声出さなきゃ駄目、だよな。 そして人質にとられたのは海老名さん。

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【俺ガイル】一色いろは・八色おすすめSSまとめ【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。】

この男を普通の男子高校生にして欲しい。 業務が行われない今でも給料が払われる事は、待遇が良いとしか言いようがない」 いろは『私も来年、頑張らないとですね!』 八幡「まぁ、なんだ・・・その、頑張れよ」 いろは『!は、はい!頑張ります!』 いろは『先輩!』 八幡「なんだ?」 いろは『初任給いくらでした?』 八幡「24万円だよちくちょう!」ピッ 通常、大卒の警察学校入学期間は6ヶ月、高卒の警察学校入学期間は10ヶ月程度だ。 ぶっ殺したいやつがいるからよ・・・そいつを殺してくる。 63 ID:lQDWVvW2o 八幡「そうか。 お礼を言おうと思って」 八幡「お礼? チェーンメールを提案したことか?」 大和「ああ」 八幡「アイディアを教えただけで、実際行動したのはお前なんだからお礼なんて不要だぞ」 大和「しかし」 八幡「ま、気持ちだけ受け取っておくわ」 大和「ああ。

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【俺ガイル】一色いろは・八色おすすめSSまとめ【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。】

待っていて」 由比ヶ浜『わー!待って待って!出来るだけ来ないで欲しいんだけど』 雪ノ下「脅されているのね。 2019年12月04日 05:28• ……………………。 ねずみ花火はたまに何故か人を追尾する。 42 ID:nwZ12Csko 八幡「なるほど。 「その男が今回の依頼人ですか?」 「いや違う、これは私からの依頼だ。 ここ重要」 雪乃「あなた、本当に最低ねっ!」 八幡「どうも。

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八幡「子供って良いな…」

「それじゃあ任せたぞ雪ノ下。 」 雪ノ下「比企谷・・・・君・・・・・・」 八幡「どうした?もう飯はできてるし風呂も沸いてるぞ。 巨乳好きの比企谷くん」 八幡「どうも」 結衣「ひ、ヒッキー。 ……なにか知るきっかけでもあったのか?」 雪乃「……別に。 この男を普通の男子高校生にして欲しい。 」 雪乃「貴方とラブコメする気はないのだけれど。

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八幡「俺、警察官になろうと思う」いろは「・・・ほぇ?」 : やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 SS

バーベキュー、あっと言う間に終わっちゃったね」 由比ヶ浜が皆に振り返りながら言う。 比企谷くんもごめんね」 八幡「気にするな。 31 ID:OAxnOt6oo 結衣「なんで姫菜としてんの!?」 八幡「なんでって交換してって言われたから。 あと戸部とか」 いろは「でも、葉山先輩に迷惑かけられないですし…」 八幡「俺なら迷惑かけていいのかよ」 八幡「戸部は?」 いろは「戸部先輩は特にダメな理由もないんですけど……なんとなく無しです」 八幡「戸部んとこ行け」 いろは「男子って葉山先輩以外私のこと好きじゃないですかぁ」 八幡「じゃないですかぁとか言われても知らないんだけど」 いろは「だから私が男子の家に泊まるってライオンに生肉与えるくらい危険だと思うんですよ」 八幡「お前のその自信がライオンより怖いわ」 いろは「私も不本意ですけどそんな中で信用できる人って先輩くらいしか居ませんし…」 八幡「不本意とかわざわざ言うなよ」 いろは「だから…その…今晩だけでいいのでお願いします…」 八幡「そう言われてもマズいだろ…」 いろは「…………」 八幡「えっと……」 やべぇ…どうすれば… いろは「……わかりました」 八幡「へ?」 いろは「いきなり無茶言ってすみませんでした…帰ります」 八幡「…………その…悪いな」 いろは「いえ、私も流石にわがままが通用する事じゃないのはわかってたんです」 いろは「失礼しました」 八幡「」 なんだかモヤモヤする… 八幡「」 でもどうしようもないだろ。 あとその呼び方は止めなさい。 どんな失敗であろうと青春の1ページとして刻まれ、将来は武勇伝として語れる日々が来る。

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八幡「俺、警察官になろうと思う」いろは「・・・ほぇ?」 : やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 SS

悪役どころか君はヒーローだ。 …………。 すまん、助かる」 「じゃあ私は行くわ。 比企谷八幡の心は腐っていた。 遅かったな。 」 八幡「それはいいがさっきのは何だ?」 雪ノ下「さっきの?何の事かしら?」 八幡「さっき言ってた俺が付き合う女性がどうとかっていう話だよ。 」 犯人「あぁ?何だおめぇは。

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