マホイップ アシストパワー。 マホイップ

アシストパワー (あしすとぱわー)とは【ピクシブ百科事典】

アシストパワー 超 20 100 自分の能力ランクが1段階上がるごとにこの技の威力が20上がる。 「アロマセラピー」があれば対策できるが技スペースが厳しい。 自分だけでなく味方の状態異常も治せるのが強力。 5kg•。 「めいそう」の積み合いに強い。

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マホイップ (まほいっぷ)とは【ピクシブ百科事典】

ただ、積みメインではいないので、「アロマベール」を採用せず催眠対策ができる「スイートベール」を選ぶのもアリ。 相手の攻撃ランクを先制で1段階下げる「つぶらなひとみ」、2段階下げる「あまえる」でランクを下げて攻撃を受けつつ、自己再生やドレインキッスの回復で耐久が可能です。 毒技も鋼技も半減することができる。 がマイナスであっても、その分威力が減ることは無い。 この技も味方に対して有効であり、ダブルバトルではより強力になる。

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【ポケモン剣盾】マホイップの育成論と対策【ソードシールド】

アイアント• 進化した際に持たせたアメざいくの色によって、マホイップの目の色がそれぞれ違う。 ただし自体がロマン技であるため、成功率はお察しである。 3m 重さ• アロマベールで ちょうはつが効かないので、レパルダスやオーロンゲといった相手にも有効的です。 進化の際にクリームを形成するがゆらぎを受けることにより、甘酸っぱさや苦味、香ばしさなどの風味が生まれるという。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 わざ: フェアリー技はドレインキッスとマジカルシャインからの選択 炎技で弱点をつけるポケモンが多く特攻ダウンもできるマジカルフレイムは確定 草技はギガドレインとエナジーボールから選択 残りの1枠はエスパータイプのサイコキネシス・サイコショックか、状態異常狙いのトライアタックから選択です。

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【ポケモン剣盾】マホイップの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

事前に各種防御を積んでいれば更に脅威的。 マホイップ クリームポケモン ガラルNo. 独自設定・独自解釈等が含まれています。 特性「アロマベール」によって「ちょうはつ」を受けないため、安定して能力を上げられますが、トリック・すりかえ持ちによってこだわり系アイテムを渡されると動きが止まりやすく、防御が上げる前は物理鋼技を受けきれない場合が多いため、苦手な相手とは無理に対面しないように注意しましょう。 また、各部に追加されたアメざいくのデコレーションも並みの強度を会得しており、生半可な攻撃では傷一つ付けることができない。 基本的には最初に「めいそう」で積むといいが、相手が物理アタッカーに交代してくる可能性も考え「とける」も覚えさせておくといい。 ギガドレイン• 音系の技。

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アシストパワー (あしすとぱわー)とは【ピクシブ百科事典】

育成論について紹介していく。 ) 考察 「アロマベール」の優先度が高い。 隠れ特性は「」。 しかもその場合は当然ながらが6段階上がっているのでダメージが4倍になる。 「ダイソウゲン」で使おう。

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アシストパワー

ギガドレイン 草 75 100 与えたダメージの半分吸収。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 威力50 命中100 与えたダメージの4ぶんの3を回復する。 うまく積めればめいそうの特攻上昇も相まってかなりの破壊力となるため、ロマンを求めたい方にオススメ。 説明文 たたかうわざ ・・・ ちくせき された パワーで あいてを こうげきする。 夢特性「アロマベール」のお陰で、「めいそう」を妨害されないのも大きなメリットと言えるでしょう。

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【ポケモン剣盾】マホイップの育成論と対策【70種類に進化!カッチカチのスイーツ】

わざ:ドレインキッス・マジカルフレイム・ギガドレイン・サイコキネシス 特徴・戦い方: サザンドラなど特殊ポケモンに出していって弱点をつきながら戦います。 マホイップの特徴 長所 Bに振ることで両受けが可能 マホイップは特防が非常に高いので、HPと防御に努力値を振ることで 両受けの耐久ポケモンとして活躍できます。 技を使用したポケモンの能力の段階が上がっているほど威力が上がる。 苦手な毒に刺さる。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。

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【ポケモン剣盾】もはや要塞!アシストパワー型マホイップを育成

3mから30mという 約100倍の超巨大化を果たしている。 「」などの精神攻撃を受けなくなるという優秀な特性。 ぼうぎょに性格補正や、努力値を振っていなくても、この技を一度積めば、物理方面もかなりの耐久になり、両受けが可能に。 ほのおタイプのマジカルフレイム、くさタイプのエナジーボール、エスパータイプのサイコキネシスなど他タイプのメインウェポンも覚えられるので、相手にしたいポケモンによって覚えさせると良いでしょう。 味方・相手どちらかを選択し、飾りつけをして 攻撃ととくこうを2段階上げてあげるという強力なもので、華々しい姿で華々しい活躍を魅せるエースが出来上がる。

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