エクセル プルダウン 複数 選択。 【エクセル】連動型プルダウンリストで選択肢を絞り込む方法とは?|ガラクタブログ

エクセルのプルダウンを連動させる方法|2つめのリストが変化する!

毎週木曜日更新。 A ベストアンサー 同じ質問が結構よく出てますが、そんなに初歩的でもありません 別シートのA1セルに「100円」と入力し、そのシートの任意のセルに以下の式を貼り付けて下さい。 「A2」をプルダウンリストを作成したい行までコピーします。 これは、 がそのまま使えますので、 作り方は省略します。 名前の付け方は簡単で、名前を付けたいセル範囲を選択し、数式バーの左にある 名前ボックス(通常はセル位置が表示)に任意の名前を入力するだけです。

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エクセル(Excel)で2つ以上のプルダウンを連動させる方法[INDIRECT関数]

リストボックスは選んだ表示だけで良くて、 あとはB列のリストボックスの変更に合わせて リストボックスの項目が変われば良いということですね。 そのときは「データの入力規則」から設定します。 管理しやすい名前を付けておきましょう。 「 複数のセルに同じデータを入力する」と聞いたら、普通はコピペが思い浮かぶと思います。 B2セルには選択した一覧がカンマ区切りで表示されます。

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エクセルのプルダウン(ドロップダウンリスト)を作成/編集する

OFFSET関数の第四引数、「高さ」の指定をする時、列全体のデータが入力されているセル数から1を引いた数字を指定する(タイトルも入力されているため)。 【 エクセル時短】第125回では、こうした 連動するドロップダウンリストを作成してみましょう。 実際使用する項目は商品名ではありません。 表示されたボックスの「 上端行」にチェックを入れて「OK」します。 名前は、名前の定義からつけます。 エクセルVLOOKUPは、指定した範囲の左端の列で数値や文字列などを検索し、指定した列と同じ行にある値を返す関数です。

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【エクセル】連動型プルダウンリストで選択肢を絞り込む方法とは?|ガラクタブログ

このように、プルダウンリストで東京都・神奈川県・大阪府の項目を入力することが出来るようになりました。 「OK」をクリックします。 内容としては、依頼者に商品最大8個を選んだのち、 それを元に別の管理ツールに入力するためのメモみたいなものです。 ここで忘れてはいけないのが、今の操作ではC3のセルにB3のプルダウンリストを連動させたプルダウンリストを作成したというだけなので、これをC12のセルまで同じように操作をしなければいけません。 C1には、入力規則で適切な月だけを入力可能にしたいのです。 なにか良い方法はありませんでしょうか? よろしくお願いいたします。

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Excel プルダウンで複数選択する方法

3.名前の定義で「店舗」に名前をつけていきます。 データの入力規則をオートフィルでコピー 3つのセルに連動したドロップダウンリストがちゃんと表示されることを確認したら、入力した文字列は一旦削除しておきます。 これでB列でリスト表示させたものがC列のリスト表示の候補になります。 これで、プルダウンリストの削除が完了しました。 方法は通常のプルダウンリストの設定方法と少しだけ違います。 リスト入力を設定したいセルを選択• プルダウンリストの基本 プルダウンリストというのは、特定の情報しか入力できなくするというのが基本になっています。

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エクセル(Excel)で2つ以上のプルダウンを連動させる方法[INDIRECT関数]

2データの入力規則を設定する [データの入力規則]ダイアログボックスが表示されました。 上の画像では、都道府県名の「東京都・神奈川県・大阪府」の3つの項目を選択している状態で、シートの左上にある名前ボックスを「B4」から「都道府県名」に変更しています。 B列で選択された担当部署に所属する人だけに、リストの内容が絞り込まれています。 A2セルから下に選択肢を記述します。 もちろん、住所以外の様々なシーンで利用することが出来ますが、リストを連動させるというのは、 親データに対して子データがあるというような形式になりますので、住所のように東京都なら新宿区や中央区、神奈川県なら横浜市や茅ヶ崎市というように1つのデータで親子関係が成立するものが最適です。 プルダウンリストを連動させて選択肢を絞る方法 プルダウンリストを連動させて選択肢を絞る方法の使い方に関しては、住所管理がオススメです。 次にリンクするセルを設定します。

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入力規則で複数のドロップダウンリストを連動させる

今回の場合だと、B3のデータがどこの都府県なのかということを認識して、参照した都府県(東京都・神奈川県・大阪府)となっている名前ボックスの項目をプルダウンリストで表記するという仕組みになります。 これを増やすためにはデザインモードにして リストボックスを右クリックし、メニューの中から「プロパティ」を選択します。 名前の定義の参照範囲はOFFSET関数を使って、A列にデータを追加すると自動で参照範囲が広がる式を入力しています。 これで事前の準備は完了です。 Range "G14:G16" End Select 'リストボックスの設定 If isect. こういう場合、 多くのホームページで、 「名前定義とindirect関数」を組み合わせた方法が紹介されていますが、 今回は、それとは違う方法を紹介したいと思います。 INDIRECT関数は、指定したセル内にセルを表す文字がある場合に、そのセルを参照するというもの。 例えば、セルA2~A9に「営業部」という名前を付けておくと、関数式の中などでセル範囲の代わりに指定できるようになります。

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【エクセル時短】複数のセルに同じデータを一瞬で入力! コピペより速いショートカット&セル選択のワザ

店舗「原宿、渋谷、新宿、目黒」だったら「ワインA」です。 2.「名前の定義」をクリックします。 今回は項目を統括する名称と名前ボックスの名称を同じにしましたが、判断することが出来れば問題ありませんので、名前ボックスの名称については何でも構いません。 そのような場合には、下図のように、既にリスト化が完了しているセルの右下をドラッグしてC12までコピーすることによって、適用させたい全てのセルで連動したプルダウンリストの効果を適用することが出来ます。 まずは入力させたい項目を記入したシートをクリックします。

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