石井 佳苗。 石井佳苗の「四月からのインテリア」

人気スタイリスト石井佳苗氏が手がけたインテリア!『リンネル』とのコラボハウス「casa liniere」が素敵。

ocn. 1x長さ32mm 16本 STEP. 既製品でも、オーダーメイドでもない、自分らしさは残しつつ、イメージどおりに仕上げられる。 壁にある出っ張りに合わせて奥行きを設計しているため、ぴったりと収まります。 3匹ならではのトライアングルファーメーションやだんごになって舐めあっている姿はたまりません。 雰囲気のある足場板ですが、簡素な作りだからこそ置くものやレイアウトされる場所を選びません。 吊るしても、そのままバサッとかけても、すっきりと見せてくれる便利なプロダクトです。 特に、精神的な安らぎを求め、思い切って都内から横須賀・浦賀への転居を決断したときは、これまでの都会の暮らしとは異なる、緑に囲まれた暮らしを送ることになり、落ち込んでいた気持ちがすっとほどかれいきました。 価格も立地も等身大の設定で、実際に完成した物件の見学も可能。

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人気スタイリスト石井佳苗氏が手がけたインテリア!『リンネル』とのコラボハウス「casa liniere」が素敵。

壁付けの照明も装飾を省いたミニマルデザイン。 室内だけではなく、マンションそのものの周辺環境を意識した、DIYによる部屋作りの様子をたっぷりと収録。 昨年5月に引っ越した中古マンションの内装を、セルフリノベーションとDIYで作り上げました。 毎日のように使う湯呑みは大皿に並べて、カウンターの上に。 座面を乗せる部分にボンドをつけて、Cを左右均等になるように載せましょう。

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石井佳苗さんのインテリア実例、洗面所をおしゃれにするコツ

「家具を揃えたり模様替えをしたりするのが好きだったから」というシンプルな答えです。 リビングダイニングの窓から差し込む陽光と、都心とは思えないほどの豊かな緑を望むこの部屋が、インテリアスタイリスト・石井佳苗さんの新居。 自分で作るのは、そういうちょっとしたもの。 とはいえ主張しすぎず、ほかのインテリアとの調和が取れているかどうかも大切なようです。 石井さん: 「私はフリーランスで仕事をしているので時間の調整もできましたが、会社勤めをしながらセルフリノベを大々的にやろうとすると、予想以上に時間がかかって大変だと思います。 まず目に入るのが、毎日でも眺めていたい器や道具の数々が収納された棚。 おかげで必要なものに囲まれて、気持ちいい生活になってきたかな」 と、お気に入りのダイニングから窓の緑を眺める。

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石井佳苗の「四月からのインテリア」

泣きそうになった。 2017年にはNHK『趣味どきっ!』の講師もつとめる。 いっそう生い茂る緑の中でオリンピック観戦を楽しむころには、さらに進化した空間になっているかもしれない。 今度、ポップアップショップが開催されるときは、ぜひ、お店にいってDIY談義をしたいですね!はやく開催してくれないかなポップアップショップ!. 自分でつくるライフスタイルの愉しみ方を、さまざまなかたちで私たちに教えてくれる、インテリアスタイリスト・石井佳苗さん。 その後バタバタしていて去勢のタイミングを逃していたら、メグがポポの子を妊娠したんです。

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【Interior HUNT】スタイリスト石井佳苗さん スタイルにとらわれないインテリアの秘訣は? : 窪田千紘フォトスタイリングWebマガジン「Klastyling」 Powered by ライブドアブログ

中古マンション等の築古物件を購入してDIYしたいという需要が最近増えている気がします。 ライフスタイルの発信者『リンネル』がつくる、理想の住まい「casa liniere(カーサリンネル)」。 そのうち3台が手作りです。 DIYインテリアに宿すミニマルの美学 「DIYに関する書籍も出していますし、お仕事での依頼も多いので、私を知ってくださっている方は、DIYが大好き!な人だと思われているかもしれませんが、実はもともと、好きだから始めたわけではなくて。 それは、ほとんどすべて、ご自身が経験されたことをベースにしているから。 そんな DIY熱を支える一人として、 石井佳苗が有名です。

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石井佳苗さんのインテリア実例、洗面所をおしゃれにするコツ

サービス精神も旺盛で、撮影の時もちゃんといい位置に自ら来て働いてくれます(笑)。 すでにリノベーション済みだったものを壊し、一から家づくりを始めた。 失敗しないと、その理由がわからないから 自分で合うかどうかを考えて、試してみることが大事。 物件選びで最優先したのは、猫にも人にも心地よい環境であること。 こちらにDIY脱走防止扉やトイレカバーの作り方も掲載しています。 珪藻土のボードも水切りとして使用しています」 「キッチンとはこうあるべき」というイメージにとらわれず、「インテリアを楽しむ」という気持ちで作ったキッチン。 実はこちらは、石井さんが飼っている3匹のネコのためにDIYしたキャットタワー。

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石井佳苗さん(インテリアスタイリスト)に学ぶDIY 〜ミニマルプロダクト〜

トルコやイラン、アフガニスタンなどオリエンタルな場所で買い付けたラグや雑貨などを販売していたようです。 昨年5月に引っ越した中古マンションの内装を、セルフリノベーションとDIYで作り上げました。 ベンチは単純な造りなので、座る家具の中では、比較的簡単にDIYができるアイテム。 視線も自然とそこに向くことで、部屋のなかにお気に入りの場所が増えて、ますます自分の家が好きになっていく、という効果もあります」 実は寝室を含め、キッチンやリビング、洗面所など、すべて既存の壁を取り払い新たに壁を自身で作り出しているんです。 次回はどのようなお宅に出合えるのでしょうか。

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椅子とベンチでおうちをカフェスタイルに

完成した1LDKは、開放的でどこにいても光を感じられる空間。 好きな家具を置くという感覚で作りました」 無印良品の冷蔵庫、IKEAのワゴン、自ら探して購入したガスコンロ、DIYで作った木のワゴンがぴたりと収まっています。 光と風は通しても、猫は通さないのがいいですね(笑)」 物件の個性を生かした空間を彩るのは、インテリアの仕事に携わるなかで出合ったお気に入りたち。 産まれる直前、メグは落ち着かなそうで家の中を走り回っていたのですが、ダンボールに毛布を敷いて、安心できる場所をつくったら落ち着いて、朝には産まれていました。 インテリアスタイリストとして独立した転機 「カッシーナでインテリアの仕事に携わる中で、1つのメーカーにいることで、すべてのインテリアに関わることができない、というもどかしさも感じていました。 休憩時間などに、ちょっとした差し入れを持って現場を訪れて、コミュニケーションをとるように努力したいものです。 石井さん: 「バスルームは時々入る場所だから、あえて個性的な雰囲気にすることで、気分転換できる空間にもなりました」 リノベーションの際に、大胆な色や素材を使いたいと思った場合は、洗面所で試してみるのがよさそうです。

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